10.17.2014

竹劇寄席

昨日の朝刊見てもらいました??


神戸新聞さん。

ありがとうございます!!

こりゃあ、来ちゃうんじゃないの??


もう、勇み足で、

満員御礼祈って。

第一回竹劇寄席記念

「竹田劇場大入袋」

作っちゃいました。



当日は大入り満員御礼で。

配れるといいな。






しかし、

今回の若手噺家さんのお二人。

落語も気になりますが。

経歴が面白い。

超!!高学歴コンビ。

なぜ、

落語の世界に足を踏み入れてしまったのか??

この話もまたオモロイ。

いろいろ気になるお二人です。



当日の演目は。

お客さんの顔を見て決めるそうです。

それでは、10月20日(月)18:00開場

おまちしております。


仕事

職業を問われると。

回答に戸惑います。

非常に難しい質問。





平日にこんな所をウロウロ、フラフラしている。

これが仕事です。

たぶん、名前の無い仕事してます。







10.15.2014

秋祭り

竹田の秋祭り。

終わりました。

まだ身体痛い。



下の下の下の下の下。

産まれも育ちもダウンタウンです。



このLED電飾。

すきじゃない。



某市のまちづくり系のセミナーに出席した時。

祭りの話になり。

未だに、提灯に蝋燭を入れているとか。

なるほどね。




車マニアの悲しい修正。

これがなんのホイールか、考えてしまう。


しかし、YOKOHAMA

良いタイヤ作るね。

昔は、ADVAN ネオバに憧れ。

今は、こっちがわ。



日常に戻ります。



10.09.2014

10.08.2014

竹田椀

漆かきに参加し。

いろんな方のご協力をいただき。


竹田椀の漆ができました。

その名も

「竹田椀用1号」

純日本産。

そして丹波漆。

ありがとうございます。


竹田椀 並物(年代不明)

高台内に千鳥をあしらってちょっと洒落をきかせて。

竹田の人がリアルに使っていた一品。

並物の良さがやっと解ってきた気がします。





10.03.2014

竹劇寄席

竹田劇場。

次は「落語」


「竹劇寄席」

噺家:

桂紋四朗

http://hanjotei.eonet.jp/hanjotei_db/data/rakugoka/index.php?hanasika_ID=60101

桂華紋
http://hanjotei.eonet.jp/hanjotei_db/data/rakugoka/index.php?hanasika_ID=50171


日時:十月二十日(月) 

    開場 午後六時

    開演 午後七時

    ~仲入~

    閉場 午後九時半(予定)

木戸銭:千円 (飲物付)

要予約

電話:竹田劇場 079-674-0076

※今回は、未就学児の入場は禁止になります。
※ドリンク付ですので、少しお早目に入場くださいますようお願いいたします。



大人として落語の楽しみ方なんかをそろそろ学びたいな。

なんて思っていたところに、ご縁があり、

竹劇で開催していただけることになりました。

おそらく日本で一番敷居の低い寄席「竹劇寄席」で、

落語はじめての一歩を踏み出しませんか?

この「竹劇寄席」定期的に開催したいと思っています。

「古典落語の日」

「子供向け落語の日」

「大人の夜の落語会」

等々、毎回テーマをもって寄席を楽しみたいと思います。

噺家さんに直接、質問コーナーなんかも作って、

解らないこと、どんどん聞いていこうとも思っています。

噺家さんにとっても、お客様にとっても学びの場になれたら。

第1回目、乗り遅れないでください!!



此度、僭越ながら席亭を、

落語初体験の私、松本智翔がつとめさせていただきます。

落語初心者の方、一緒に学びませんか?



大入りになりますように。







金山ゆいLIVE終了

報告が遅くなりましたが。

金山ゆいちゃんのLIVE終了しました。




私は外で駐車場がかり。

中から漏れる歌を聴きながら。

夜風の心地よい夜でした。


お越しいただいたお客様に感謝。

ほとんどがご新規さん。

新しい縁に感謝。



定員40名。

小さな劇場で、入りきれなかった方には、本当に申し訳なかったです。

こんな場所で、ライブを決めてくれた、金山ゆいさん、渡瀬健志郎さん、渡瀬翔さん、関係者の皆様

本当に感謝しております。







リハーサルの時、外にこぼれる音に聴き入ってた女のコ。

あまりに熱心だったので、

「リハーサルだけど中に入って聴いていく?」

数分後、感動して号泣していました。

こんな純粋な子たちが居るなんてと、

おじさん感動してもらい泣きしそうでした。

ゆいちゃん、健志郎くん、ご協力ありがとう。